私は糖質ダイエット世代かも…

糖質制限ダイエットに関する口コミ・評判・体験談2

三十歳も後半に差し掛かる頃、体の脂肪が気になりだします。そして、美味しい物はもっと食べたい、と欲望は抑えたくはありません。

 

世間では、炭水化物ダイエットや、糖質ダイエットが叫ばれていますので、当然、炭水化物や糖質はなるべく控えた方がスリムになれる、と考えてしまいます。そこで、美味しいお菓子、甘いお菓子がどうしてもやめられない、これぞ私の幸せの素なのですから、と言う場合には、飲み物には絶対に糖分を入れない事にしています。本当は、甘ーいコーヒーや、甘ーいミルクティーが飲みたいと思っていますが、我慢我慢。だって、美味しいケーキやとろけるデザートはやめられませんから。羊羹には、日本茶、ケーキにはブラックコーヒー、甘くても甘くない生活をしています。

 

そして、コーラなどは飲んだって、糖質ゼロを必ず選びます。これは絶対です。フレッシュジュース等は、贅沢な幸せの一部なので、美味しものがある時にはいただくことにしています。

 

とにかく、うっかりとか、恒常的に糖質をとらないようにしているのです。といいながら、チョコレートは大好きです。その代りに、キャンティーは食べない事にしています。バランスの問題でしょうか。

 

甘い物が食べたい分、最近では、白いご飯を控えるようになりました。玄米などの方がいいですが、家族の意見も尊重して、白米を焚いています。その結果、ご飯の代わりに、キャベツの千切りを食べるようになりました。パンは大好きなので頂きます。その代りにご飯を減らすのです。

 

ご飯も糖分よね、と言う話をお正月に家族でしていた時です。弟分も、昼食に白ご飯を最近は食べない事にしている、と言うではありませんか。

 

兄弟は、普段、全く違う場所に音信もなく暮らしていても、似たような行いをしているようなのでした。

 

果たして、白ご飯は体に良いのでしょうか。我が家は昔、農家でした。ご飯が原因どうかは分かりませんが、ご飯好きの親戚は糖尿病になりました。美味しいごはん、されど、省かれつつある白ごはんであります。

 

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