ダイエットのモチベーションについての口コミ・評判・体験談集

ダイエットのモチベーションは彼氏だったのです

ダイエットのモチベーションに関する口コミ・評判・体験談1

もっとダイエットのモチベーションを上げたら、きっと頑張る事ができるし長続きもできると思ったのです。でもなかなかモチベーションが上がる事はなかったのです。それはきっとまわりの問題でしょう。 私には彼氏がいませんでした。これまでできた事もなかったのです。きっともっときれいになったら、カッコいい彼氏ができるのではと思った事があります。でもそれは現実的ではないのです。先の事なんてわからないのです。 でも私には素敵なきっかけができました。なんと彼氏ができたのです。男友達に告白されました。男として見ていませんでしたが、告白されたら好きになってきたのです。これでモチベーションはかなり上がりました。このままではいけないと思えるようになったのです。もっとダイエットをして、痩せて彼氏のためにきれいになりたいと思ったのです。だから私はダイエットをしています。 こんなにもやる気が出るなんて、嘘みたいです。今まで感じた事はなかったのです。だから私は、ダイエットをするやる気が出てきたのです。告白されて彼氏ができたら、こんなにもやる気が出てきました。かなりモチベーションが上がってきました。 結構簡単だったのです。というか、私が単純なのでしょう。まさかこんな簡単な事で、痩せようと思うなんて思いませんでした。でも今の私はきっとダイエットに成功すると思います。これだけやる気になっているのです。このモチベーションの上がり方は尋常ではありません。何でもできそうなのです。 私のダイエットは、食事制限とウオーキングです。この二つだけで、とてもきれいにスッキリと痩せてみようと思っています。彼氏のおかげです。私を女性として見てくれていて、そして私のやる気を出してくれたのです。それは誰でもない彼氏だったのです。 ダイエットのモチベーションは、こんなにも簡単に上がったのです。無理なく、できるダイエットをしようと思います。きっと成功すると思うのです。

ダイエットを始めた時のモチベーションの持ち方について

ダイエットのモチベーションに関する口コミ・評判・体験談2

肥満した体は気になるもののダイエットというのは実に過酷なものですし、続けるのもモチベーション自体を維持することもかなり大変だと思います。私も実際にモチベーションを持ち続ける事はとても大変でした。ダイエットをする時には、自分の好きな食べ物我慢しなければなりませんし、嫌な運動さえも続けなければならないというのは事実です。ですがちょっとしたコツがあれば、モチベーションを維持することができるかもしれません。 私の場合はとにかく着られる洋服があったとしても可愛くないものばかりでした。少しでもサイズダウンすればもっと可愛らしい洋服を着ることができるのにと何回も思いました。時々買い食いしてしまうこともありましたから、そういう余計な支出を自分の好きな洋服にかけてみるというのも、モチベーションの維持には良い方法だと思います。ですから、時々運動がてらショッピング街で洋服を見ながら、自分に合うサイズのものがあるかと観察していたこともあります。 さらに、太ももがとても太くて場合によってはブーツが履けないということもありました。寒い冬の時期にブーツを履くことができないというのは本当に辛い事でもありました。ですから、ダイエットがうまくいって太ももが細くなりブーツが履けた時には本当に感激してしまい、これからも絶対にダイエットを続けていこうと固く誓った程です。 今まで着られなかった物が着られるようになったり、人からスリムになって綺麗になったと言われたり、ダイエットをすると割と良いことずくめでもあります。さらに適正なダイエットをしていれば、生活習慣病を予防できると言うメリットもありますから、モチベーションを保つ為にはまず自分の持ち続ける理想をいつも目の前に置いておくことが大切でもあると思います。私もかなり長い間太り続けてきたので、人前では若干恥ずかしい部分もありましたが、目標をしっかりと持つことでダイエットのモチベーション自体も保ち続けることが出来ています。

彼女の叱咤激励をモチベーションにダイエット成功しました

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ダイエットでは、モチベーションを保ち続けられるかどうかが成功のキーポイントです。いくら途中まで順調にダイエットを続けることができていても、モチベーションがなくなればあっという間にリバウンドしてしまいます。つまり、ダイエットをして目標体重になりたいのなら、達成するためのモチベーションを保ち続けなければいけないです。 私がダイエットのモチベーション維持で今まで最も効果的だったのは、付き合っていた彼女の叱咤激励です。22歳ぐらいのとき、バイト生活をしていました。ただ、毎日バイトがあるわけではなく、その影響で食生活はとても乱れていました。 ポテトチップスを1袋食べてしまったり、夜食でカップ焼きそばを食べたり、大盛りのレトルトカレーを食べたりなどです。そんな生活を続けていたらすぐ太ってしまったので、彼女に指摘されてダイエットを始めました。ただ、もともとそれほど本気ではないダイエットだったのでモチベーションが長続きせず、ダイエットを始めて1か月くらいしてからサボるようになってしまいました。 それを知った彼女は、私に激怒しました。彼女は「デブな彼氏とは付き合えない」とハッキリ言い、ダイエットしなければ別れることをほのめかしてきたのです。事の重大さにようやく気付いた私は、それから彼女の叱咤激励をモチベーションにしてダイエットを懸命に続けました。それでも、正直途中でサボりそうになったのですが、そのたびに彼女から「ダイエットをしろ」とお尻を叩かれていました。それでモチベーションを保ち続けた私は、何とか太る前の体重にまで戻すことができました。 もしもそのとき彼女が叱咤激励してくれなかったら、何キロまで太っていたかわかりません。たとえダイエットに取り組んだとしても、途中でやめていたのは明白です。誰かそばで見てくれる人がいなければ「何が何でもダイエットを成功させてやろう」という強いモチベーションはなかなかわいてきません。彼女がいたことでモチベーションが保てましたので、ダイエットでパートナーの存在は非常に重要だと気付きました。

モチベーションは「今の洋服が着られなくなってはとにかく困る!」

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ダイエットを始める理由については、皆さん色々あると思います。太っていることが原因でいじめられたから、とか、振ったあの男を見返してやりたい、とか、痩せてきれいになってもっと積極的に生きたい、などなど。 私も初めてダイエットを意識したのは、気になる男性が現れたときでした。私は何せ「顔がデブ」でした。体型はそんなに太めでもないのですが、なぜか顔にだけ贅肉がついており、見事な2重アゴ。これを何とかしたくて、サウナマスクを購入してみたり、マッサージローラーを試してみたり。でもほどなく、その相手には可愛らしい彼女ができました。「結局、可愛い子が選ばれるよなー」と悔しい思いをかみしめつつ、なんだか脱力してしまい、マッサージローラーは引き出しの奥で眠ることになりました。 その後、仕事に明け暮れて自分の体形や身なりなどたいして構わないままに30代へ突入。さらに忙しくなって、30代半ばへ突入。 久しぶりに衣類の整理をして「あー、こんなジーンズ持ってたねそういえば。きれいだし、まだ履けるじゃない」と足を通してみて「ん?」。すんなりウエストまで上がらない。ボタンもなんだか、ギリギリでとまっている感じ。確か、買った当時は、ウエスト部分に手がズボッと入るくらいだったはずなのに、今では指一本も難しいくらい。後姿を鏡で映してみると、ピッチピチで更に衝撃を受けました。次々と、持っていたパンツやスカートを履いてみたところ、ギリギリのものがほとんど。まだ「履けない」まではいかない、でも全然「履きこなせていない、恰好悪い」。 その頃、仕事の為に動きやすい服ばかりを選ぶようになっていて、休日も同じような服を着ていて、体が緩み切っていたようです。たまにきれい目のボトムスを選んで「ちょっときつくなったかな」と思ったものの、こんなに全てがきつくなっているとは思いませんでした。 慌てました。このままでは、持っているものが全て入らなくなる。全部サイズアップして買い直しになってしまう。それは経済的にかなり厳しい!と危機感を抱きました。 それからは、体形に気を遣うようになりました。ちょっときつくなってきたら、お通じによい食べ物を食べるようにしたり、腹筋を継続的にするようにしてみたり。特に、お腹回りは油断するとあっという間に贅肉が付くので、気にかけています。 「若いころと同じサイズのままで服を買いたい」ということをモチベーションに、体形維持に心がけています。現在、40代半ばに差し掛かろうとしていますが、30歳の頃のボトムスも履くことができるので、今後も気を付けていきたいです。

ダイエットのモチベーションはたくさん持つことが重要

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ダイエットする上において、モチベーションはとても大切だと思います。ただ、それが一つだけだと、どうも弱い感じがします。 例えば、「痩せて綺麗になりたい」ということがモチベーションだとします。でも、これだけだと失敗しがちです。もしこれが「何が何でも。絶対、痩せて綺麗になりたいんだ!」というような強い願望が伴ったモチベーションならば、ダイエットは成功するかもしれません。しかし、「痩せて綺麗になりたいなぁ…」というような妄想なようなモチベーションだと、失敗すると私は考えます。 事実、私は何度もそれで失敗しています。私の場合はお菓子やスイーツの誘惑に負けてしまいました。「痩せて綺麗になりたい」気持ちはあるけれど、どうしてもお菓子やスイーツを断ち切ることができず、結局何度もダイエットを失敗してしまっていました。そんな私は今もダイエットに励んでいますが、昔と違ってダイエットを挫折することはありません。 お菓子やスイーツはちょっとだけ制限しつつも、ちょこちょこ食べています。なぜ、私はダイエットを続けているのでしょうか。それは「痩せて綺麗になりたい」だけでなく、もっとモチベーションがあるからです。「健康になりたい」、「ストレス発散したい」、「筋肉をつけて、代謝を上げたい」などのモチベーションがダイエットへの原動力となっています。昔はダイエットというと、「痩せて綺麗になりたい」だけでしたが、年齢を重ねると共にそれが変化してきました。「痩せて綺麗になりたいけれど、健康的でいたい」という風に変わってきたのです。 この「健康でいたい」というのも重要なモチベーションだと思います。若い頃は無茶なダイエットをやったりしていましたが、大人になると、その無茶は効きません。必ず、反動となって返ってくるのです。そういった心境の変化もあってか、今でもダイエットを続けています。それも嫌々ではなく、きちんと自分の身体を考えたダイエットだから続けられているのだと思います。

効果的なダイエットにはモチベーションが必要な理由

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ダイエットはただでさえ、自分との闘い。しっかりした強い決意がなくては続けることが困難なのは誰もが承知しています。 それでもなお、キレイになりたいとの願いからダイエットに取り組もうとする人は後を絶ちません。人々は何度失敗しても、手を変え品を変えて色々なダイエットに取り組み続けます。キレイに美しくなりたいのは誰もが願うことだからです。「キレイになりたい」と口だけで言うのは簡単ですが、現実にダイエットに取り組む人は前向きで積極性があり、確固とした理想像を持った人物ということが出来るでしょう。しかし、ここでも「始めるのは簡単」というワナが潜んでいます。 多くの場合、ちまたに溢れる「◯◯するだけ!簡単なのに効果実感◯◯ダイエット!」というような触れ込みに誘われてダイエットを始めるわけですが、行く手を阻むものは「継続」です。どんなに効果の高いダイエットだとしても、数日で効果が出るというのはあり得ないことです。なぜならダイエット程度では数日内に、少なくとも見た目に変化が起きることはないからです。 そこで、必要となってくるコツは継続するためのモチベーションを確保することです。それは例えば、「お気に入りのあの洋服を着るために」、または「あの人に褒められるために」といったことだったりします。理想の自分を想像し、そこに到達したときの満足感を心に描くのです。あなどるなかれ、これはダイエットを続けるために大きな効果を発揮します。 実は、このような意識をもつことで前進する力が得られるのはダイエットにおいてだけではありません。人は努力を続けるためにはゴール、つまり目標が必要なのです。ダイエットの場合、「いつまでに◯キロ落とす」など具体的な目標設定が出来るため、イメージを持つことによってモチベーションを高めることは特に効果を発揮します。ダイエットは続けることが肝心とは言え、簡単だからといってダラダラとただの習慣としてダイエットを継続するのと、意識を持って取り組むのでは効果の表れ方が異なってくるものです。

痩せるためには痩せざるを得ない状況を作って自分を追い込むべし

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ダイエットをしてもモチベーションが続かないという方は多いものですが、やはり危機感が無いために心から本気になれないことが大きいと思います。それならば「絶対に痩せないと困る状況になる」ように自分で自分を追い込むのが一番です。 私の場合は友人と一緒にダイエットをして、競争をしたことがとても大きかったです。競争と言ってもただの競争ではなく、半年後までに目標体重に届かなかった場合は旅行代を二人分出すという約束をしました。 勿論旅行予定日までにどちらも目標に届かなかった場合や、どちらも成功した場合はお互いに自分の分は自分で出すという条件です。 出す旅行代は交通費とホテル代で、その他のお土産代などは自分持ちですが、それでも数万円の損失は大きいものです。 二人とも成功すればどちらも損をしないので、お互いに励ましあい、時には「おごってもらうのは私だ」なんて冗談を言い合いながら頑張りました。 しかし、一人ではなかなかできなかったダイエットでも目標が決まると自分でも驚くほど頑張れるものです。 半年後までのダイエット目標は10Kgで、私が当時65Kgで友人は62Kgだったのでお互いに、55Kg、52Kgを切れば成功です。 最初にやったのはダイエットノートの作成で、週単位で目標体重を予め書き込んでおきました。こうすることで少しずつ、1週間なら500gも痩せればいいので何てことはないと気軽に進めていけました。 辛いのがダイエットをするとやってくる停滞期で、なかなか体重が落ちずに目標を達成できない週は落ち込んだりもしました。 しかしこの週単位で目標体重を設定する方法は自分にはとても合っていて、いつもなら数百グラムくらい違っても誤差の範囲としか思えなかったのが目に見えて変化することがとても嬉しかったです。 友人も同じようにノートで体重管理をしていて、時々途中経過なんかも報告しあってました。半年経って、私は体重が11Kg、友人は何と13Kgも減らすことに成功し「あこがれの40Kg台に突入した」と大喜びでした。 旅行中も体が軽くなったおかげもあって、本当に楽しく過ごせました。これからダイエットをする方も、目標を決めて絶対に痩せないと自分が困るという状況を作るとモチベーションがアップすると思います。 またノートに毎日体重を書き込んで、週ごとの数字を比べると少しずつでも減っていることがわかります。 ただ体重計に乗るだけでは変化に気づきにくくモチベーションは続きませんが、長い目で見ると少しずつでも続けることが大切だと気づくはずですよ。

ダイエットにはモチベーションをどう保つかが大切となってくる

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何事もそうですが、始めるときにはやる気に満ち溢れていてどんなことでもできますが、しばらく時間がたってくることで辛さを感じ始めたり、飽きてしまったりすることも多いものです。特にダイエットは食べるものを制限したり、運動をしたりといった形になるのでつらいことも多いですし、特に面白いことをするというわけではないので飽きてしまいやすくなるという事が言えます。こういった単調で辛いことを続けていくためには、モチベーションアップのための工夫が必要です。 まずは、自分のやっていることの効果をわかりやすくしておくことが大切です。良く体重の減少などのグラフにしている方がいますが、こういった形で目に見えるようにしておくとやる気を失わずに済みます。結果としてあまり出にくい場合は、やったことを記録していくのもよいでしょう。手帳などにノルマを書いておいて、できたら線で消していく、という形でもよいです。全部消そうという事でやる気も出ます。私はこのような形でモチベーションアップを図っています。手帳やカレンダーに、その日の運動などがクリアできたらかわいいシールを貼るというのも楽しいです。このような形でやったことを目に見えるようにしていきましょう。 自分にご褒美をあげるというのもよい方法だと思います。ただし、食べ物をご褒美にしてしまうとダイエットに結びつきにくいです。スイーツなどが好きでも、ご褒美として食べるのはやめたほうが良いでしょう。自分の趣味のものを一つ買う、読みたかった本を読むなど、別の形でのご褒美を考えておいたほうがダイエットに影響しにくくてよいでしょう。食べること以外の趣味を見つけておくこともダイエットには大切です。 ダイエットはつらいことも多く、いつも途中であきらめてしまうという方も多いはずです。楽しく続けていくことができるよう、モチベーションの上がる自分なりの方法を見つけていくのが成功への近道といえるでしょう。

結構上がってきたダイエットのモチベーション

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以前は何もありませんでした。ダイエットに対するモチベーションなんてなかったのです。確かに私は太っています。でも誰にも言われた事はなかったのです。「痩せたほうがいいよ」「太りすぎだよ」とは言われた事はなかったのです。だから何も考えていませんでした。 でも働くようになったら思ったのです。まわりのみんなはとてもきれいです。体も引き締まっていて、とてもきれいなのです。その中で私は寸胴のような体型をしています。それがみっともないと思えてきたのです。 そう思うようになったら、私がダイエットに対するモチベーションが上がってきたのです。結局は人にどう見られたいかなのです。太った私を見られたいのか、痩せている綺麗な私として見られたいのかです。私は綺麗になった私を見てほしいのです。スタイルが良い女性として見られたいのです。だからダイエットをしないといけないと思ったのです。 あんなにもなんとも思った事はなかったのに、今はこんなにもやる気が出てきたのです。モチベーションが上がってきたのです。自分でもとても驚いています。 ダイエットをしないといけないと思えてきました。まわりの女性はすらっとしていて、とても綺麗なのです。メリハリのある体をしています。とにかく綺麗になりたいのです。そのために私がしないといけない事はダイエットなのです。 ダイエットはした事がないので、何をすればいいかわかりません。でもここまでモチベーションが上がってきたので、まずは運動をしようと思っています。運動をして、無理のないダイエットがしたいのです。健康的な体になる事がまずは大事だと思っているのです。 まわりの口コミを聞いてみました。運動で痩せれる人、食事制限で痩せた人、そしてサプリに頼った人などがいるのです。その中で私に合っているダイエット方法がきっとあるはずなのです。それを見つけてこの上がってきたモチベーションを発揮しようと思っています。今ならきっとどんなダイエットでもできそうなのです。

気に入った服をもう一度着るというモチベーション

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ダイエットをする上で、モチベーションはとても大切なものです。私の場合は、もともとは痩せ型で皆からスリムでいいわね、と言われていたのですが、徐々に太っていって、履いていたパンツが入らなくなって、大きなサイズのパンツを買い換えなければなりませんでした。それで、もう一度スリムだった頃の自分に戻りたいと思って、ダイエットをしながら、以前履いていたパンツを履いてみることにしています。 腰で止まってしまっていたのが、お尻まで入るようになったりして、ダイエットの効果を実感するようになると、今度はファスナーが閉まるようになるまで頑張ろう、というような気持ちになるものです。なかなかスムーズには痩せませんが、お尻でストップしていたデニムのパンツがお尻が入るようになった時にはとても嬉しかったです。そのようにして、モチベーションを高めてダイエットをすることが大事です。 一番痩せていた頃は、ドミンゴのデニムはSSサイズを履いていたものですが、太ってしまって、Mサイズになってしまいました。それで、SSサイズまで戻るのは無理だとしても、せめてSサイズが入るくらいまでは頑張りたいと思うのです。ドミンゴのサイズは大きめなので、ドミンゴのSサイズは普通のパンツのMサイズと同じような感じの大きさなのです。 太ってしまったらそれまで着ていた服が入らなくなってしまって、よく「服が小さくなった」と言いますが、正確には「体が大きくなった」わけで、体を小さくするしかないのです。 気に入った服をまた着れるようになるためにダイエットを頑張ろうというような気持ちになることです。女性の場合は特におしゃれに関係してくるので、おしゃれに頓着なくなってしまったらおしまいです。いつまでもオシャレで居られるように頑張って、おしゃれな服を着られるように努力することだと思います。おしゃれを考えたら自然とモチベーションが高まってきて、痩せようと思うので、おしゃれが関係してきます。